【aimoha】累計30万枚突破のハイウエストレギパンの脚長効果とは?!

楽天市場商品展示会で、めちゃめちゃ売れてるという「ハイウエストのレギンスパンツ」をご紹介いただきました。
ただ売れているというだけでなく、リピ率も高いというこの商品。
何がそんなに魅力的なのか?実際に穿いてみましたよー!!

ハイウエストレギパン

ハイウエストレギパン穿いたところ

 

 

スポンサーリンク

ハイウエスト・レギパンとは?!

aimohaさんの「ハイウエスト・レギパン」は、カラバリ豊富な17色展開で、サイズもS/M/L/XL/XXL/XXXLと6サイズも揃っているというレギンスパンツです。
ワタシは、デニムブラックをいただきました。
デニムブラック

 

人気の秘密その1:安い!

aimohaさんの商品ページを拝見してびっくりしたのは、このパンツ、なんと1,190円税込、というお安さなんです!
送料は別途かかりますが、東京までのメール便なら399円ということなので、レギパン1枚だけの注文でも1,589円で買えてしまう~

まずは、この「プチプラなお値段」がバカ売れしている魅力の1つと思いました。

人気の秘密その2:穿き心地がイイ!

ついで「ほぅ~」と思ったのは、伸縮率が75%と高いので、穿いていて楽=穿き心地が良いという点ですね。
購入者さんのレビューを拝見しても「はき心地が良い・フィット感が良い・ストレッチが効いている」と書いていらっしゃる方が多いです。

レビュー数が2,420件(2018.5.22現在)あるのに、多くの方がはき心地を褒めていらして★4.06というのはすごいなーと思いました。

人気の秘密その3:美脚に見える!

さらに言うと、このレギパンに使用されている生地は伸ばしたあとの回復力がすごく高い(90.6%)ということで、美脚効果があるのだそうです。
細めのスキニーレギンスだからこそ、美脚見えするっていうのはポイント高いです。
美脚見え

 

人気の秘密その4:ウエストから腹がはみ肉しない!

そしてウエスト! 高ストレッチ素材のハイウエストだから、お腹やお尻がすっぽり収まるという安心感があるんですね。 
「年齢を問わず、若い人から年配まで誰でもキレイに穿きこなせる」という点も、売れているポイントだろうと思います。
ハイウエストパンツ

 

人気の秘密その5:家で洗える!

お洗濯は、もちろん自宅でできます。
レギパンの表示

 

洗濯表示は「手洗いマーク」になっていますが、ワタシは洗濯機で洗っています。
一部、ナイロン60% コットン30% ポリウレタン10%という素材となっているの商品もあるそうですが、どちらにせよ、お家洗いでOKですね。

 

人気の秘密その6:色もサイズも豊富!

冒頭に書いてカウントしていませんでしたけど。
色もサイズもいろいろ選べる……という点も、購買意欲をそそられますね。

黒を買って良かったら、今度は違う色を買ってみたいと思いますもん。
リピ率高いというのは、カラバリが多いという点も影響してると思いました~

 

超売れてると噂の「レギパン」穿いてみました!

実際に「ハイウエスト・レギパン」を穿いてみた写真です。
レギパン着画

 

サイズはMです。
Lも試着させていただきましたが、太ももあたりに横線がたくさん寄ってしまって「ありゃ?」って感じでしたので、ワンサイズ落としてみたらだいぶ横線消えました。 もしも、買ったレギパンを穿いて横にシワが出るようならば、大きすぎかも。

生地質はしっかりしていて、お値段以上です。
透けないし、下着のラインも気にならないし、お尻と太ももの境目に出る段々もホローしてくれている気がしました。(INは薄手のガードルタイプショーツです。)
レギパンのお尻

 

でね。こういったピッタリパンツを「ババア(ワタシ)」が穿いて、1番気になるのは、そりゃあやっぱり【下っ腹】なんですけどね。
ハイウエストレギンスの下っ腹

 

ウエストの穿き込み口からダンダンお肉がはみ出さない分だけ、腹の醜さが多少軽減される気がしました。(実際はもっと↑ぽっこり凸)
ちょっとトップスが上にかかれば、さらに目立たなくなるかと思います。
レギパンのお腹

 

それでもやっぱり「下っ腹を晒す」のは、なんだか気分がおちつかないので~
ポッコリお腹が出るのが気になる方は、ワンピースやロングシャツのINに穿いてください。
スパッツ

 

ちなみに、しゃがんでみたら↓こんな感じ。
レギパン・座る

 

後ろ腰から下着が出るのはいい年をしてみっともないし。 背中のハミ肉も見せたくないし。 ハイウエストなら、見せたくないもの隠せますね♪

ということで。
「安くて・使えるレギパン(スパッツ)が欲しい!」と言う方は、ぜひ、aimohaさんのサイトをチェックしてみてくださいねー

 

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする