【クロックス】ふかふか・ぬくぬく~可愛いチェックのクロッグを室内履きに!

classic lined graphic clog サボ・サンダル

クロックスさんのクロッグが、こんなに履き心地が良いなんて知らなかったー! 室内履きにも最適な「クラシック ラインド グラフィック クロッグ」をご紹介します♪

lassic lined graphic clog-Navy -Cerulean Blue

 

クロックス・クラシック ラインド グラフィック クロッグは、ふわふわのライニングが付いた室内でも屋外でも履くことができるクロッグです。

バックストラップを前に倒せばスリッパ感覚で。後に倒せば、しっかりとカカトをホールドするフィット感の良い靴になります。

クロックス オンラインショップ

 

 

スポンサーリンク

クロッグって「ベランダサンダル」みたいで好きじゃなかったけど、履いたら好きになってしまった~

すみません。 ワタシ、クロッグって、ベランダサンダルのイメージだったので、正直好きではなかったのですけどね。 今回、ブログレビューのモニター企画当選で、クラシック ラインド グラフィック クロッグをいただいたのです。
クラシック ラインド グラフィック クロッグ

 

で……いただいたシューズを見て思いました。「とうとう私も、クロッグを履く日がキタか!」……と(笑)

実際に履いてみたら「ベランダサンダルなんて言ってゴメンナサイ!」って感じでした。 こんなに履き心地の良い靴だとは思わなかった!!

てな訳で、クラシック ラインド グラフィック クロッグのレビューです♪

 

肌触り良く、あたたかなライニング付きのクロッグ

クラシック ラインド グラフィック クロッグを見て、まず最初に目が行ったのは、この青いモコモコとしたライニングです。
classic lined graphic clogライニング

 

あったかそうだな。素足で履いたらキモチ良さそう。

実際に手で触ってみると、ふわふわと柔らかくて、履き心地が良さそうな感じです。
classic lined graphic clogライニング2

 

ごっつい見た目とは裏腹に、軽くて柔軟なクロッグ

クロッグを裏にしてみると↓こんな感じです。
クロックスの裏

 

見た目はなんだかごっつくて硬そうで、重そうですけど~ 実際に持ってみると、思いのほか軽いです。

アウトソールの「クロスライト」素材は、指で押してみると十分なクッション性があるのがわかります。 見た目によらず、やわらかいのです。

底が厚くて、がっしりとした印象のシューズなので。
clog

 

「これを自宅で室内履きにするってどうかなぁ?」と思いましたが、案外、今使っているエミューのサンダルよりいいかもしれない?!と思いました。

今使っているエミューサンダルとは↓これのことです。
エミューサンダル

 

昨年9月にネットで買って、室内履きとして丸1年間(真夏も通して)履いていましたが、いい加減ばばっちく汚れてきてしまったので、エミューサンダル⇒クロックス・クロッグに乗り換えするのもいいかなぁーっと思ったわけです。
クロックス 公式オンラインショップ

 

クラシック ラインド グラフィック クロッグを履いてみました

クラシック ラインド グラフィック クロッグに足を入れてみると↓こんな感じです。
クラシック ラインド グラフィック クロッグ 履き心地

 

思った通り、あたたかくて・やわらかくて、履き心地は抜群ですね。

サイズは、W8(24.0cm)をいただきました。 通常は24.5センチの靴を選んで履いていますが、クロックスさんのサイズ感は少し小さ目を選んで正解と自覚していますので、W8で。 素足や通常の厚さの靴下で履いてピッタリです。

さすがに、超厚手のルームソックスを履いたら、カカトがはみ出てしまいましたので。  ふつうの靴下なら、ピッタリサイズで大丈夫かと思いますが、靴下重ね履きとか超厚手ソックスを履くのであれば、ワンサイズ上を選んだ方が無難ですね。
厚手socks

 

バックストラップを使うと、素足でもカパカパ感は全然ないです。 むしろ、走れそうなくらいのフィット感だと思いました。
classic lined graphic clogストラップ

 

今度は、ストラップ無しで履いてみました。
classic lined graphic clog-slippers

 

こうすると、スッとスリッパ感覚で履けますが、スリッパみたいにパタパタしません。 甲まですっぽり深く入っているからですかね。 ストラップなくても、フィット性は良いんだなーっと、ちょっと感心しちゃいましたよ。

 

クラシック ラインド グラフィック クロッグを屋外で使うイメージ

クラシック ラインド グラフィック クロッグを屋外で履くことをイメージして写真を撮ってみました。

例えばワンマイルシューズとして、リラックスパンツと合わせて。
onemileshoes

 

裾の長いデニムのワイドパンツで。
widepants

 

いただいたクロッグは、真っ青なチェック柄と言うちょっと個性的なグラフィック クロッグでしたので、屋外履きとするには合わせる服が難しそうだなーと思っていましたが、案外コーディネートは選ばないのかもしれないですね。

もちろん、スーツみたいなきっちり系やよそ行きのお出かけコーデには似合いませんけど。 

気軽な普段履きとして、カジュアルなアウトドアシーンとして履くシューズとしてなら、どんな服でも合いそうデス♪ 特に、ざっくり系のニットやあたたかなコーデュロイ素材なんかは相性良しだと思いま~す。

「青はちょっと苦手……」と言う方には、今流行?のレオパードタイプもありますよー!!

 

デザイン違いにはなりますが、ライニング付の無地タイプもあります。 クロッグは、ユニセックス・シューズなので、男女を問わずサイズが合えば履けちゃいますよ!
icon
icon

 

クラシック ラインド グラフィック クロッグを室内履きに

結局ワタシは、エミューサンダル⇒クロックス・クロッグに乗り換えをすることに決めました。
cozy lined

 

クラシック ラインド グラフィック クロッグをワタシが家の中で履いているのを見た主人に「それって、ウチの中で履く靴じゃないんじゃないの?!」と怪訝な顔をされましたけど~

いえいえ、お父さん! クロックス・コージー ラインド(cozy lined)コレクションは、クロックス公式サイトで「お出かけ時の防寒対策はもちろん、おしゃれな室内履きとしても活躍。さまざまなシーンに対応できるアイテムです。」と謳われている靴なんですよ!!

実際、これまでのエミューサンダルと比べてみても『クラシック ラインド グラフィック クロッグの方が、足音がひびかない・パタパタしないので歩きやすい』といったメリットがありました。

ずっと「うるさいからもっと静かに歩け!」と言われていたワタシなので、「こっちの方が、足音しないよ?」と反論したら、納得してもらえたみたいです。

で。。。。。。今しみじみ思うことは、足元が暖かいというのは“幸せ~”ということです。 ご存知でした? 冷えって足先から入るんですよ!

我が家は床暖が入ってないので、冬場は靴下重ね履き+超厚手ルームソックスがお約束でしたけど。 クロックス・コージー ラインドのライニング付きクロッグだったら、靴下1枚でも大丈夫そうです。

何よりも、お風呂上がりに足が冷えないというのが、ホント助かる!!

・・・ということで。 お家だけでなく、職場や学校等でも冷えが気になる方の味方になってくれそうなシューズです。 足元の寒さ対策に、クロックスのライニング付きクロッグをぜひどうぞ~

■セールもチェックしてみてねー!
クロックス オンラインショップ

 

※当記事はリンクシェア・クロックスレビュー企画に参加しています。 こうした企画に参加ご希望の方は、リンクシェアさんに登録の上、次回募集時に応募してみてくださいね!
リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました